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そんな悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
実は、多くの親御さんが、
「もっと計算練習をした方がいいのかな?」
「頭が良い子じゃないと算数は得意になれないのかな?」
と思っています。
でも、本当は違います。
算数が苦手になる子には、ある共通点があります。
そしてそれは、才能ではなく、幼児期からの数との関わり方で大きく変わるのです。
もし、数字をただの記号として覚えている状態のまま進んでしまうと、小学校高学年以降の「分数」「割合」「速さ」で一気につまずきやすくなります。
逆に、数を「量」としてイメージできる子は、算数がどんどん理解しやすくなっていきます。
ななかまど私は幼児さんすうインストラクターとして、幼児〜小学生の保護者向けに、数のセンスを育てる関わり方をお伝えしています。
この記事では、算数ができる子とできない子の本当の違いを、専門知識がなくてもわかるように、具体例を交えながら解説します。
「家でどんな声かけをしたらいい?」
「幼児期に何をしたらいい?」
「小学生の今からでも間に合う?」
そんな疑問にもお答えしていきますので、ぜひ最後まで読んでみてください。


「うちの子、計算はできるのに文章題になると急に止まる…」
そんな経験はありませんか?
実は、算数できない子には、ある共通した特徴があります。
それは、数字を意味ではなく、記号として覚えているということです。
多くの親御さんは、「計算練習が足りないのかな?」と思いがちですが、実は問題はそこではありません。
算数で本当に大切なのは、数字の意味を量として理解できているかどうかです。
ここが育っていないと、学年が上がるにつれて、算数がどんどん苦手になりやすいのです。
例えば、「5+3=8」という式。
算数が得意な子は、 頭の中で自然と、
🍎🍎🍎🍎🍎
+
🍎🍎🍎
のように、量をイメージしています。
「5個あるものに、3個増えたら8個になる」という意味が見えている状態です。
一方で、算数できない子は、
「5」「+」「3」「=8」を、記号として覚えていることがあります。
つまり、「5+3の答えは8」という暗記になっているのです。
低学年のうちは、 暗記でもなんとか解けます。
ですが、 算数は学年が上がるにつれて、 どんどん「考える教科」になっていきます。
すると、意味を理解せずに覚えてきた子は、途中で急につまずきやすくなるのです。
特に多いのが、「計算はできるのに、文章題になるとわからない」というケースです。
これは、 文章を読む力だけの問題ではありません。
実は、数をイメージできていないことが大きく関係しています。
例えば、「りんごが5個あります。3個もらいました。全部で何個でしょう?」という問題。
数感覚が育っている子は、頭の中で、
🍎🍎🍎🍎🍎 + 🍎🍎🍎
という場面を思い浮かべています。
だから、 式の意味も自然と理解できます。
でも、数字を記号として覚えている子は、文章と式がつながりません。
すると、
という状態になりやすいのです。
つまり、算数できない子に必要なのは、単なる計算練習ではありません。
まずは、「数字には量の意味がある」という感覚を育てること。
これが、算数理解の土台になっていくのです。


では、なぜ算数できない子は、数字を「量」ではなく、「記号」として覚えてしまうのでしょうか。
実はそこには、今の子どもたちを取り巻く学習環境が大きく関係しています。
特に多いのが、
という学び方です。
もちろん、計算練習も大切です。
ですが、「なぜそうなるのか」を理解しないまま進んでしまうと、子どもの中で算数が、「意味を考えるもの」ではなく、「答えを覚えるもの」になってしまうのです。
例えば、九九。
算数できない子の中には、「7×8=56」は言えるのに、「7が8個ある状態」をイメージできていない子がいます。
これは、意味を理解することより先に、暗記が中心になっている状態です。
実際、小学校低学年では、計算スピードを求められる場面も多くあります。
すると子どもは、
を優先するようになります。
でも本来、算数で大切なのは、「なぜその答えになるのか」を理解することです。
例えば、「10は、7と3に分けられる」「5が2つで10になる」
こういう数の関係性を、 頭の中でイメージできることが、後の計算力や文章題理解につながっていきます。
逆に、 答えだけを覚えてきた子は、問題が少し変わっただけで対応できません。
だからこそ、算数が苦手な子には、単なる反復練習よりも、「数の意味を感じる経験」が必要なのです。
もう一つ影響として大きいのが、「幼児期の具体物を使った体験」が不足することです。
幼児は、まだ抽象的に数字を理解することが難しい時期。
だから本来は、
など、実際に見て・触って・動かす経験がとても重要です。
例えば、「3」という数字。
大人は数字だけで理解できますが、幼児にとっては、
●●●
という「量の感覚」を理解することが必要です。
この体験を十分にしないまま、プリント中心で進んでしまうと、数字が、現実世界とつながらないままになってしまいます。
すると、「5は5個」ではなく、「5という文字」として覚えやすくなるのです。
最近は、幼児期からプリント学習を頑張るご家庭も増えています。
もちろん悪いことではありません。
ですが、 幼児期は机で学ぶことより先に、
という体験を通して、「量感」を育てることがとても大切です。



この土台がある子ほど、小学生になってから、算数の理解が深まりやすくなるのです。


では逆に、算数が得意な子は、どのように数字を捉えているのでしょうか。
実は、算数が得意な子ほど、「数字=量」としてイメージしています。
つまり、数字をただの記号として見ているのではなく、
「どれくらいあるのか」
「どんなまとまりなのか」
を自然に感じ取っているのです。
この「数感覚」が育っている子は、計算を丸暗記しなくても、意味を理解しながら考えられるようになります。
そしてこの力は、小学校以降の算数理解に、とても大きく影響していきます。
例えば、「5」という数字。
算数が得意な子は、数字を見た瞬間に、
●●●●●
のような「量」をイメージしています。
さらに、
など、数の関係性まで感覚的に捉えています。
これは、頭の中で数を動かしている状態です。
だから、例えば「8+7」の計算でも、
「8に2を足せば10」
「7から2を移動して、10+5」
というように、自分で考えて工夫できます。
一方で、数字を記号として覚えている子は、「8+7=15」を丸暗記しようとします。
すると、問題が増えれば増えるほど、覚えることが苦しくなってしまうのです。



数を量で理解している子は、仕組みで考えられるので、算数がどんどん楽になります。
数感覚が育っている子は、暗算や文章題にも強くなります。
なぜなら、頭の中で数をイメージできるからです。
例えば、「28+35」という計算。
数感覚が育っている子は、



30に近い数同士だな



20と30、8と5で分けられる
など、数を柔軟に捉えられます。
だから、 ただ筆算するだけではなく、自分で考えながら計算できます。
また、文章題でも、
「何が増えた?」
「何を比べている?」
「どんな場面?」
をイメージできるため、 式の意味を理解しやすくなります。
逆に、数を記号でしか捉えられないと、
という状態になりやすいのです。
つまり、算数が得意になるために必要なのは、単なる計算スピードではありません。
「数をイメージできる力」なのです。



そしてその力は、特別な才能ではなく、幼児期からの日常体験の中で育っていきます。


ここまで読んで、「幼児期が大事なら、もう遅いのかな…」と不安になった方もいるかもしれません。
でも、安心してください。
算数の力は、生まれつきの才能だけで決まるものではありません。
そして、幼児期に十分な経験ができていなかったとしても、小学生からの関わり方で大きく変わっていきます。
実際、算数につまずいている子ほど、「理解力がない」のではなく、数字と量がつながっていないだけの場合がとても多いのです。
だからこそ、今からでも、「数をイメージする経験」を増やしていくことが大切です。
算数の土台は、幼児期からの生活の中で少しずつ育っていきます。
例えば、
こうした日常の中で、子どもは自然と、
という感覚を身につけています。
これが、後の計算や文章題理解のベースになります。
ただ、ここで大事なのは、「幼児期にやっていないと手遅れ」ということではありません。
むしろ、小学生になってからでも、「数字には意味がある」と実感できる経験を増やしていくことで、算数への理解は変わっていきます。



特に、計算だけで進んできた子ほど、具体物を使うことで、急に理解できるようになることも少なくありません。
小学生になると、「勉強としての算数」が中心になります。
すると、
ことばかりに意識が向きやすくなります。
でも、算数が苦手な子ほど必要なのは、数を感じる経験です。
例えば、繰り上がりの計算が苦手なら、ブロックやおはじきを使って実際に動かしてみる。
分数が苦手なら、ピザやおやつを使って「半分」「4等分」を体感してみる。
割合が苦手なら、買い物で「20%オフってどれくらい安くなる?」を一緒に考えてみる。
こうした経験を通して、子どもの中で、「算数って、現実のことなんだ」とつながっていきます。
数字がただの記号ではなく、意味のあるものに変わっていくのです。


数感覚を育てるために、特別に難しい勉強をする必要はありません。
むしろ大切なのは、「生活の中で数に触れること」です。
算数は、机の上だけにあるものではありません。
本当は、毎日の生活の中にたくさん存在しています。
だからこそ、家庭の中で自然に数に触れる機会を増やしていくことが、算数への苦手意識を減らす大きな助けになります。
ただ一方で、 生活体験だけでは、学校算数の理解につながりにくい部分もあります。
特に小学生になると、
など、頭の中でイメージする力が必要になる場面が増えていきます。
そのため、「生活の中で数を感じる経験」と、「イメージしながら学べる教材」の両方が大切になってくるのです。
例えば、
こうした会話も、立派な算数体験です。
特に算数できない子は、「数字=テストのためのもの」になっていることがあります。
でも、 生活と結びつくことで、「数字って意味があるんだ」と感じやすくなります。



そして、この「意味理解」がある子ほど、その後の算数学習も伸びやすくなります。


実は、家庭の中には、数感覚を育てるチャンスがたくさんあります。
例えば料理。
こうしたやり取りの中で、子どもは自然と、数や量をイメージしています。
また、買い物では、
など、実生活の中で算数を体感できます。
こういう経験を積むことで、子どもの中に、数のイメージが育っていきます。
そしてその上で、学校の単元に合わせながら、タブレット教材などを使って、イメージしながら学べる教材を取り入れることで、算数理解はさらに深まりやすくなります。
算数できない子に必要なのは、 ただ問題を繰り返すことではありません。
まずは、
「数って意味がある」
「算数ってわかると面白い」
という感覚を育てること。
その土台ができることで、算数への苦手意識は少しずつ変わっていくのです。


子どもが算数でつまずいていると、親としては心配になりますよね。
「ちゃんと理解してほしい」
「できるようになってほしい」
そう思うからこそ、つい口を出したくなるものです。
ですが実は、良かれと思ってやっている関わりが、算数への苦手意識を強くしてしまうこともあります。
特に算数できない子ほど、
経験が増えやすくなります。
すると、子どもの中で算数が、「考えるもの」ではなく、「怒られないように正解するもの」になってしまうのです。
算数を教えていると、つい言ってしまいやすいのが、
「まだ終わらないの?」
「早く解いて」
「簡単でしょ?」
という言葉です。
でも実は、 算数が苦手な子ほど、頭の中で一生懸命イメージしながら考えています。
例えば、数感覚がまだ育っている途中の子は、「8+7」を解くだけでも、
など、頭の中でたくさん処理しています。
その途中で急かされると、子どもは、「考える」より、「早く答えなきゃ」になってしまいます。
すると、じっくり考える力が育ちにくくなるのです。
特に算数は、速さよりも、意味を理解することがとても大切です。
もちろん、慣れてくるとスピードも上がります。
でも最初から速さばかり求めると、理解が浅いまま進みやすくなります。
だからこそ、算数できない子ほど、
ことが大切なのです。
もう一つ、よくあるのが、
「こうやるんだよ」
「式はこれ!」
「答えは○○」
と、すぐ教えてしまうことです。
子どもが困っている姿を見ると、助けたくなりますよね。
でも、すぐ答えを教えられる経験が続くと、子どもは、「わからなかったら教えてもらうもの」と思ってしまいます。
すると、自分で試したり、考えたりする力が育ちにくくなります。
特に算数は、試行錯誤がとても大切な教科です。
この経験の積み重ねが、本当の理解につながっていきます。
だからこそ、すぐ答えを教えるより、
「どこまでわかった?」
「どう考えたの?」
「図にしてみる?」
と、考えるヒントを出す関わりの方が効果的です。
また、間違えた時も、「なんでこんなのもわからないの?」ではなく、
「ここまでは合ってるね」
「惜しい!もう一回考えてみよう」
という関わりの方が、 子どもは安心して考えられるようになります。
算数できない子に必要なのは、答えを教えてもらうことではありません。
「自分で考えた!」と思える経験なのです。


低学年までは、計算の暗記でもある程度対応できます。
でも、小学校高学年になると、急に算数が難しく感じる子が増えてきます。
特に多いのが、
などでつまずくケースです。
実際、
「3年生まではできていたのに…」
「急に算数嫌いになった…」
というご相談もとても多くあります。
ではなぜ、高学年になると差が開くのでしょうか。
それは、数字をイメージできているかどうかが大きく関係しているからです。
低学年までは、ある程度「答えの暗記」でも対応できます。
ですが、高学年の算数は、見えない量を頭の中で考える力が必要になってきます。
ここで、数感覚が育っている子と、記号だけで覚えてきた子との差が、一気に表れやすくなるのです。
例えば、割合。
「20%引き」と言われた時に、算数が得意な子は、



100のうち20減る感じ
5分の1くらい減るんだな
と、 量をイメージしています。
一方で、算数できない子は、「割合の公式は…」「どっちを先にかけるんだっけ?」と、 公式だけで処理しようとします。
すると、問題文が少し変わっただけで、混乱しやすくなります。
分数も同じです。
「1/2」を見た時に、半分の量がイメージできている子は理解できます。
でも、数字としてしか見えていないと、
「上が1?下が2?」
「どっちで割るの?」
となりやすいのです。
つまり、高学年算数で必要なのは、単なる計算力ではありません。
量を頭の中で動かせる力なのです。
だからこそ、公式暗記だけでは、どこかで限界がきやすくなります。
実は、割合が苦手な子はとても多いです。
でも、それは「センスがない」わけではありません。
多くの場合、量感がまだ育ちきっていないことが原因です。
例えば、
こういう感覚がある子は、割合を量として理解できます。
でも、数字だけで覚えていると、「%」がただの記号になってしまい、 意味がわからなくなります。
すると、
という状態になりやすいのです。
逆に言えば、 割合が苦手な子ほど、
ことがとても大切です。
例えば、
など、実生活と結びつけることで、割合の理解は深まりやすくなります。
そして、こうした量をイメージする経験を積み重ねることで、高学年以降の算数理解も大きく変わっていくのです。
算数できない子を見ているとつい、
「なんでわからないの?」
「前にもやったでしょ?」
「ちゃんと考えて!」
と言いたくなることがありますよね。
でも実は、 親の声かけは、子どもの算数理解にとても大きく影響します。
特に算数が苦手な子ほど、「間違えたくない」「怒られたくない」という気持ちが強くなりやすく、考えることそのものが怖くなってしまうことがあります。
だからこそ大切なのは、正解を急がせることはなく、考える過程を大事にすることです。
実際、 算数が得意な子の多くは、最初から何でもできたわけではありません。
「考えてみよう」
「やってみよう」
と思える経験を積み重ねてきた子です。
そのためには、家庭での声かけがとても重要になります。
算数できない子に対して、つい大人は、「違うよ」「式はこう!」と、正解を教えたくなります。
でも、そこで終わってしまうと、子どもは答えを待つようになってしまいます。
そこでおすすめなのが、「どうしてそう思ったの?」という声かけです。
例えば、 答えが間違っていたとしても、
と聞いてみる。
すると、子どもの中にある考え方が見えてきます。
実は、算数が苦手な子でも、途中までは合っていることがよくあります。
ただ、イメージが少しズレていたり、整理しきれていなかったりするだけなのです。
だからこそ、最初から正解を教えるより、「どう考えたか」に目を向けることで、 思考力は育っていきます。
また、 子ども自身も、「考えていいんだ」「自分なりにやっていいんだ」と思えるようになります。
これが、 算数への自信につながっていくのです。
算数できない子ほど、間違えることを怖がっている場合があります。
特に、
経験が多いと、「間違えたらダメ」と思いやすくなります。
すると、わからなくても考えなくなったり、すぐ「できない」と諦めたりしやすくなるのです。



でも本来算数は、間違えながら理解していく教科です。
実際、算数が得意な子ほど、
をたくさん繰り返しています。
だからこそ、家庭では、
という関わりの方が、子どもは安心して考えられるようになります。
特に算数できない子に必要なのは失敗しないことではありません。
「間違えても大丈夫」と思える安心感なのです。
その安心感がある子ほど、自分で考える力は伸びていきます。
そして結果的に、算数への苦手意識も少しずつ減っていくのです。
ここまでお伝えしてきたように、算数できない子と、算数が得意な子の違いは、単なる「頭の良さ」ではありません。
大きな違いは、数字を量としてイメージできているかです。
逆に言えば、算数が苦手な子も、
という経験を積み重ねることで、理解は大きく変わっていきます。
ただ実際には、学校の授業や一般的なドリル学習では、
ことが中心になりやすく、量をイメージしながら理解するところまで、十分にフォローできないことも少なくありません。
特に算数できない子ほど、「なぜその式になるのか」「どんな場面なのか」が頭の中でイメージできず、記号の暗記になってしまいやすいのです。
だからこそ、算数が苦手な子には、ただ問題数を増やすより、イメージしながら理解できる教材がとても重要になります。
その点で、 RISU算数は他の教材とは少し違います。
RISU算数は、
を使いながら、「なぜそうなるのか」「数がどう動いているのか」を視覚的に理解できるよう作られています。
さらに、子どもの理解度に合わせて、 苦手な単元は「復習テスト」で戻って復習できるため、わからないまま進んでしまうのを防ぎやすいのも特徴です。
特に、
という子ほど、数をイメージする力を育てながら学べるRISU算数は、相性が良いと感じます。
もちろん、どんな教材でも、ただやるだけでは伸びません。
でも、
この3つが揃うことで、子どもの算数理解は大きく変わっていきます。
「うちの子、算数苦手かも…」と感じている方こそ、もっと解かせるより先に、数字をイメージできる環境があるか?を見直してみてください。



その積み重ねが、子どもの「わかった!」につながり、算数への自信を育てていくはずです。




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